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普及啓発活動

キャンドルナイトinしょうない

投稿者庄内町地球温暖化対策地域協議会 投稿日:10.3.14 (日) 09:00 コメントする

庄内町地球温暖化地域協議会が主催し、「庄内町町民節電所事業」と地球温暖化防止活動のPRを兼ねて、二俣農村公園ほたるの里を会場に、蛍が飛ぶ時期に合わせて、夕涼みがてら、家の明かりを消して、ほたるの里まで足を運び、キャンドルと蛍の幻想的な雰囲気の中、野外音楽鑑賞や蛍鑑賞を楽しむ企画。

投稿者個人の世帯、または投稿団体構成員の「世帯」から排出される1人当りの年間のCO2(推計値の平均)

シミュレーションの結果【全国のデータによる】2,075kg
シミュレーションの結果【県内のデータによる】1,987kg

四ヶ村棚田ほたる火まつり・コンサートの開催(ペットボトルの再利用)

投稿者:四ヶ村棚田ほたる火コンサート実行委員会 投稿日:09.2.25 (水) 15:30 コメントする

大蔵村・四ヶ村地区では、毎年夏に日本の棚田百選のひとつ『四ヶ村の棚田』を会場に、『棚田ほたる火まつり・コンサート』を開催します。約20haの棚田に1200本のほたる火を灯し、オカリナ等の演奏を行います。『ほたる火』とは、空のペットボトルにろうそくを立て、火を灯したもので、地区の各家庭で使用され廃棄されるものを収集し、再利用しています。子どもから大人まで地域の住民が主体となって取り組んでおり、昨年は約1200名の人が訪れ、一夜限りの幻想世界を楽しみました。

花あかり月うたげIN花咲かフェア

投稿者:花あかり月うたげIN花咲かフェア実行委員会 投稿日:10.3.14 (日) 09:00 コメントする

 花咲かフェア会場の花々をロウソクあかりで照らし、花火やピアノの生演奏など初夏の夕べに幻想的な空間を作り出しています。ライトアップには、学童保育の子供達などたくさんの市民が、ペットボトルのランタン作りや廃ロウソクを使った再生ロウソク作りなどで参加しています。こうした取り組みを通して、学童保育の子供達や市民に楽しみながらリサイクルの大切さや環境問題に対する啓発を行ない、3,000本以上のロウソクを使った県内でも最大規模のキャンドルナイトとなっています。また、市内の各所でも様々な団体がキャンドルを取り入れたイベントを行うなど広がりを見せています。

「森と水そして月光のしらべ」

投稿者:NPO法人 森と水 投稿日:10.3.14 (日) 09:00 コメントする

 この地域に住む市民の手で大自然と音楽、伝統文化が融合した一大音楽イベントを開催し、地域文化の普及、振興、そして大自然を実感することで、水源地の環境保全への意識を高める場としたいとの思いで、月山ダム湖畔で毎年開催しております。本年第4回の開催内容としましては、第1部では地元の方々の演奏が行われ、多くの市民が集う中、雨ではありましたが、鶴岡工業高専の学生によるキャンドルが参加者に感動を与える事で、エコに対する考えを「やらなくてはいけない!」から「やりたい☆」に変える事ができた素晴らしいコンサートになりました。

四ヶ村棚田ほたる火コンサートの開催(ペットボトルの再利用・廃油を活用したキャンドル作り)

投稿者:四ヶ村棚田ほたる火コンサート実行委員会 投稿日:10.3.14 (日) 09:00 コメントする

大蔵村四ヶ村地区では、毎年8月に『日本の棚田百選』のひとつ四ヶ村の棚田を会場に、『四ヶ村棚田ほたる火コンサート』を開催します。約20haの棚田に1200本のほたる火を灯し、棚田の特設会場でオカリナ等の演奏を行います。『ほたる火』とは、空のペットボトルの中ににろうそくを立て火を灯したもので、各家庭で使用済みのペットボトルを収集し再利用しています。今年は、大蔵小の生徒が給食で使った食用油を利用したキャンドルを作製、実際にイベントで使用しました。ほたる火作りや設置などは、地元小中学生や地域住民が主体となって行われています。