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みどり基金

投稿者:南陽市消費者連合会 投稿日:09.2.25 (水) 15:30 コメントする

『みどり基金』は市内大型店の協力により設置している募金箱に、買い物袋持参のスタンプカード(満点で100円相当の商品券)や現金を募金協力いただくもの。多くの市民からいただいた協力金は、毎年市内3団体(赤湯千本桜保存会・双松公園緑を守る会・南陽市花公園)に贈呈、緑を守るため直接的に活用いただいている。
環境をみつめたスリムな生活を心がけるため『もったいない心運動』として(1)買い物袋持参運動(2)資源のリサイクル運動(3)過剰包装見直し運動を展開。6月・10月に啓発活動を行い、『みどり基金』への協力も呼びかけている。

MBH運動

投稿者:東根市役所 投稿日:10.3.14 (日) 09:00 コメントする

 地球温暖化防止に向けて、できることから始める環境への取り組みとしてMBH(マイバッグ・マイはし持参)運動を全市挙げて行っている。特に、マイバッグ持参運動は、県内で初めてレジ袋有料化を実施し、市内5店舗で有料化を行っている。
 マイはし持参運動は、平成18年4月から市職員において実施しており、極めて高いマイはし使用率である。
 また、ひがしねマイ箸クラブ登録制度、レジ袋削減推進店舗登録制度を設け、市商工会と協力し運動を広げている。

MBH運動

投稿者:東根市役所 投稿日:09.2.25 (水) 15:30 コメントする

大量生産・大量消費型の社会を改め、また、地球温暖化防止に向けて、できることから始める環境への取り組みとしてMBH(マイバック・マイはし持参)運動を全市挙げて行っている。特に、マイバック持参運動は、平成20年3月27日に「レジ袋削減に向けた取り組みに関する協定」を、市内4店舗と締結し、レジ袋の無料配布中止を県内で初めて実施した。
マイはし持参運動は、平成18年4月から市役所では実施しており、極めて高いマイはし使用率である。運動を拡大させるため、市内飲食店組合にも強力な働きがけを行っている。

協定書締結による「レジ袋無料配布の中止」運動(レジ袋の大幅な削減運動・マイバッグ持参運動)

投稿者:三川町 投稿日:10.3.14 (日) 09:00 コメントする

 ごみ排出量の削減と地球温暖化防止を目的に、三川町、各種団体並びに事業者が協働し「レジ袋の大幅な削減に向けた取組みに関する協定書」を締結し、平成20年10月1日から、協定を締結した店舗においてレジ袋の無料配布を行わないこととした。
 実施まで三川町、各種団体並びに事業者は、それぞれこの取組みの重要性と実施を周知したことにより、スムーズに実施できた。
 店舗により差異はあるものの30%台だったマイバッグ持参率は85%以上となっている。現在の協定店舗はジャスコ三川店ほか11店舗で実施中である。

ごみ減量とリサイクルの推進 マイバッグ持参運動から広げるCO2削減

投稿者:ごみ減量・もったいねット山形 投稿日:09.2.25 (水) 15:30 コメントする

本会は、市民・事業者・行政が協力・連携し、ごみ減量と資源の再利用を推進するため、平成18年に発足しました。市内大手スーパー7社におけるレジ袋削減に向けた協定を締結し、スーパーにおいて、マイバッグ持参を呼びかけています。活動はマスメディアに多数取り上げられ、市民への周知が図られ、レジ袋無料配布中止開始月のマイバッグ持参率90%という高い数値となりました。また、ごみ減量学習会やホームページによる情報発信など、会員が力を出し合いながら、事業の企画・運営を行っています。このほか、レジ袋無料配布中止店の拡大や、もったいないの意識を高めるためのリサイクルショップのマップ作製など、ごみ減量を広めています。

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